Search by Category【グルメ🍽】新規オープン・キャンペーン

魅力をぎゅっと詰め込んだハロウィン空間と初の沖縄展開へ!「ちいかわベーカリー」こだわりインタビュー
2026.10.09
イラストレーター・ナガノが描くX発の漫画作品『ちいかわ』のパン屋さんとして、東京(表参道)と大阪(KITTE大阪)で大きな話題を呼んでいる「ちいかわベーカリー」。昨年に引き続いて登場するハロウィン企画のこだわりや、各地での反響、そして新たにスタートする沖縄でのポップアップショップについて、株式会社エルティーアールの西さまにお話を伺いました。

ほっぺが落っこちちゃう、バナナ尽くしの特別な体験。Pekoliciousのミニオンコラボが体現する、できたてのおいしさと「贈りたい気持ち」の設計。
2026.10.05
手渡された瞬間、バーガー袋からバナナに扮したミニオンが飛び出してきた——その驚きが笑顔に変わる前に、できたての甘い香りがふわりと届きます。 「ペコちゃんのほっぺ」という名前を聞いて、ほっこりとした記憶がよみがえる方も多いのではないでしょうか。1994年の発売以来、ふわふわのスポンジとクリームで長く愛され続け、2024年に発売30周年を迎えたこのロングセラーが、大阪・あべのハルカス近鉄本店にて「できたて」という新しい価値を纏って進化しました。それが「Pekolicious(ペコリシャス)」です。 映画『ミニオンズ&モンスターズ』の公開が話題のミニオンとのコラボレーション商品をPekoliciousが2026年8月7日(金)に発売。バナナへの愛を三重に重ねた「ペコちゃんのほっぺPremium(ミニオンコラボ)」と、手土産にぴったりな「ミニオン/ペコロンギフト」——その誕生の背景に、不二家が込めた哲学を紐解きます。

【シンデレラフィット取材記事】世界の料理を「カンタン」に、心と体に優しいごちそうを。——NISHIKIYA KITCHEN自由が丘店 店長 小田倉さまインタビュー
2026.09.17
自由が丘駅から徒歩約5分、洗練されたショップやカフェが立ち並ぶ学園通り沿いに、温かみのある佇まいで迎えてくれる「NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)自由が丘店」。一歩店内に足を踏み入れると、色鮮やかでスタイリッシュなパッケージのレトルト食品が美しく並び、まるで世界中を旅しているようなワクワク感に包まれます。 今回は、店長の小田倉さまに、お店のコンセプトや商品に込める熱いこだわり、そして自由が丘という街への想いについてお話を伺いました。

日本のアサイー文化を牽引し続けるフルッタフルッタが贈る、新感覚のご褒美スイーツ――「チョコがけアサイーキューブ」誕生秘話
2026.09.15
日本に初めてアサイーを上陸させ、長年にわたりアマゾンフルーツの普及や環境配慮型の「アグロフォレストリー」を推進してきた株式会社フルッタフルッタ。 そんなパイオニア企業が、2026年9月28日(月)に待望の新商品『チョコがけアサイーキューブ』を全国発売します。 今回は、戦略マーケティング部 ブランドマーケティング 広報・PRの成実 瞳子さまに、新商品に込められた企業理念や開発の舞台裏についてお話を伺いました。

5種のアサイーを食べ比べ!フルッタフルッタが贈る「アサイーの日」記念ポップアップイベントを徹底レポート
2026.09.15
9月16日の「アサイーの日」を記念し、アサイーのパイオニアである株式会社フルッタフルッタが、原宿・café STUDIOにて2026年9月11日(金)・12日(土)の2日間にわたり開催した「FRUTA FRUTA AÇAÍ DAY 2026 POP UP EVENT」。 シンデレラフィット編集部では、事前プレスイベントに参加しました。当日のイベントの見どころや、9月12日(土)限定で行われた注目の体験型コンテンツについて詳しくご紹介します! ※メディア発表会にはフルッタフルッタ代表取締役社長の長澤氏が登場

「同じ食卓を囲む幸せ」を未来へ繋ぐ。ケンミン食品が描く、グルテンフリー中華の新しいカタチ
2026.09.13
ビーフンシェア日本一を誇るケンミン食品株式会社。同社が直営する「健民ダイニング」にて、2026年8月5日に開催された第3回「夏のグルテンフリーブッフェ」が、多くの家族に笑顔と感動をもたらしました。 大阪・関西万博での大きな気づきを原動力に、小麦の固定概念を取り払った中国料理の可能性、そして食を通じて目指す未来のビジョンについて、広報室の本吉さまにお話を伺いました。

一枚の絵画が紡ぐ、新しい日本酒の物語――商社と酒蔵が挑む「飛天女」の挑戦
2026.09.13
一枚の絵画から芽吹いた物語は、商社と酒蔵の奇跡的な出会いを経て、いま新しい日本酒の扉を開こうとしている。CORTESE株式会社の取締役・千葉聡子さまに、オリジナル日本酒ブランド「飛天女」に込めたものづくりへの哲学と、これからの展望について話を伺った。

おうちごはんがときめく魔法。老舗が本気で作った新感覚調味料「かけるあおさ」の魅力
2026.09.13
毎日のごはんがもっと楽しみになる、そんなお気に入りを見つけませんか? 今回は、全国の美味しい調味料が集まる「調味料選手権」で総合第2位に輝き、美容やグルメの感度の高い人たちの間でいま話題を集めている「かけるあおさ」の魅力に迫ります。 手がけるのは、創業34年の老舗・株式会社マルリフーズ。プロの料理人たちに愛されてきた確かな品質が、おうち時間をときめかせるおしゃれな調味料として生まれ変わりました。 今回は、営業部の担当者さまに、その誕生秘話や毎日の食卓に取り入れたくなるレシピのコツをたっぷりとうかがってきました。

9月9日、焼き菓子に満たされる日。モロゾフが制定した「BAKEFUL day®」が問いかける、こころとお腹を幸せにする焼き菓子文化の新章。
2026.09.11
夏から秋へ、空気が変わるこの季節に、ふと焼き菓子の香りが恋しくなることはありませんか。 「BAKEFUL day®(ベイクフルデー)」——「Bake(焼き菓子)」と「Ful(〜に満ちた)」を組み合わせたこの造語を、モロゾフ株式会社は2025年に日本記念日協会へ登録し、9月9日を「焼き菓子を楽しむ日」として制定しました。「焼き菓子のあるひとときが、あなたの心もお腹も満たしてくれますように」——そのメッセージを体現するように、2026年のBAKEFUL day®に向けてモロゾフが準備したのは、9種の味わいの限定クッキーと9月9日1日限定の特別スイーツ、そしてカフェでしか出会えない期間限定パフェという、多層的な焼き菓子体験です。 1931年の創立以来、プレミアムなお菓子を届け続けてきたモロゾフが、なぜ今、新たな記念日を制定したのか。その答えは、秋の入口にそっと届けられます。

職人技と最新の「個食・即食」ニーズの融合――タカキベーカリーが仕掛ける「石窯パン 個食シリーズ」第二弾の挑戦
2026.09.10
単独世帯の増加やライフスタイルの多様化に伴い、食のあり方が大きく変わりつつある現代。手軽にすぐ食べられる「即食」や、自分好みのサイズを選べる「個食」へのニーズが高まる中、タカキベーカリーの代名詞とも言える「石窯パン」から、待望の個食シリーズ第二弾が9月1日に発売されました。 2005年の石窯導入から20年以上にわたり、本格的なヨーロッパのパンづくりを追求し続けてきた同社。今回は、東日本と西日本で異なる秋の味覚を展開した狙いや、大ヒットとなった第一弾の裏側に迫ります。