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5種のアサイーを食べ比べ!フルッタフルッタが贈る「アサイーの日」記念ポップアップイベントを徹底レポート
2026.09.15
9月16日の「アサイーの日」を記念し、アサイーのパイオニアである株式会社フルッタフルッタが、原宿・café STUDIOにて2026年9月11日(金)・12日(土)の2日間にわたり開催した「FRUTA FRUTA AÇAÍ DAY 2026 POP UP EVENT」。 シンデレラフィット編集部では、事前プレスイベントに参加しました。当日のイベントの見どころや、9月12日(土)限定で行われた注目の体験型コンテンツについて詳しくご紹介します! ※メディア発表会にはフルッタフルッタ代表取締役社長の長澤氏が登場

120年の歴史が紡ぐ、信州・諏訪の自然の恵み。無添加製法とユニークな挑戦で魅せる「株式会社原田商店」の原点と未来
2026.09.08
明治19年の創業以来、長野県諏訪の地で信州の豊かな自然とともに歩んできた株式会社原田商店。伝統の無添加製法を守り抜きながら、現代のニーズに寄り添う定番商品から、「サイレントキャンディ」や「昆虫食」といったユニークな挑戦まで、幅広い食の魅力を発信し続けています。 今回は、代表取締役の原田俊さまに、代々受け継がれてきたものづくりの哲学や、新しい価値を届けるためのこだわり、そして地元・信州にかける熱い想いについてお話を伺いました。

【木村屋總本店】素材と製法を極めた新シリーズ「プレミアムむしケーキ」誕生!開発秘話から味わいの魅力まで徹底取材
2026.09.08
明治2年の創業以来、日本のパン文化を牽引し続ける老舗「木村屋總本店」。長年愛されてきた看板商品「ジャンボむしケーキ」の技術とこだわりをさらに昇華させ、2026年9月1日より新シリーズ「プレミアムむしケーキ」が関東近郊の直営店およびオンラインショップにて発売されました。 今回は、アニマルウェルフェアに配慮した素材選びや、開発の裏側に迫るインタビューを交え、新商品の魅力を包括的にご紹介します。

長野県と「食」を通じた連携協定を締結 栽培から商品開発まで参画し、5年後の本格収穫&商品化へ 希少な「赤果肉りんご」を全国へ、産官連携の共創型プロジェクト始動
2026.09.07
「赤果肉りんご」アップルパイを浅野屋の新たな看板商品へ、年間5万個の販売を目指す 株式会社浅野屋(本店:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢738、代表取締役社長:佐々木一郎 以下、「浅野屋」)は、長野県と浅野屋双方の強みや資源を活かし、「食」を通じて信州の魅力を発信するための連携協定を締結します。また本協定を機に、長野県庁のバックアップのもと、赤果肉りんごの品種開発・普及の第一人者である吉家一雄氏と連携し、りんごの栽培段階から商品づくりに携わる中長期プロジェクト『信州産「赤果肉りんごのアップルパイ」プロジェクト 〜5年後の約束〜』を始動します。

金曜日の午後、肩の力が抜ける一杯。スターバックス® COFFEE OF THE DAY カフェモカが問いかける、「ちょうどよいご褒美」という大人のビタースイート。
2026.09.06
金曜日の午後、平日にひと仕事を終えたころ——ふと、甘いものが飲みたくなる瞬間があります。でも、あまり甘すぎるのは疲れた胃にも気分にも重い。そんなとき、ちょうどよく寄り添ってくれる一杯を、あなたはどこに求めていますか。 「スターバックス® COFFEE OF THE DAY カフェモカ」は、そのちょうどよさを起点に設計されたペットボトルコーヒーです。ブラック・カフェラテに続くシリーズ3品目として登場したこの一本は、コーヒーの存在感を軸に、チョコレートフレーバーとコクのあるミルクを重ねながら、「甘さに頼りすぎない奥行きのある味わい」を体現しています。平日の午後に「ふと飲みたくなるタイミング」という感覚から育まれたと、開発担当者は語ります。

【J.DEUX CERCLE 取材記事】 蓋を開けた瞬間、驚きが広がる。 あの人気No.1ラングドシャに、待望の『M・L缶』が降臨。
2026.08.28
【取材記事】 取材・文: シンデレラフィット編集部 インタビューイー: 株式会社J&T 専務 中野さま

4年越しの「もう一度」が、叶った夏。東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchenの『ミルクパイ クッキー&クリーム』復刻が体現する、作り立てという特別な記憶。
2026.08.28
「あのパイ、もう一度食べたい」——その声が、4年の時を経て当時のパイを呼び戻しました。 東京ミルクチーズ工場のスピンオフ業態として2017年に誕生した「Cow Cow Kitchen(カウカウキッチン)」。工房一体型で作り立てのプレミアムフレッシュスイーツを提供するこの業態が、今夏に復刻したのが『ミルクパイ クッキー&クリーム』です。オーブンで焼き上げたサックサクのパイに、北海道製生クリームとマスカルポーネでまろやかに仕上げたミルククリームと香ばしいココアクッキーを閉じ込めた、甘くてひんやりした夏の一皿——それはお客様の声だけでなく、毎日多くの商品を試食し知り尽くしているスタッフたちも推す、この夏だけの特別な一品です。

江戸の栗が、クラフトビールになった。JR東日本グループ初の直営醸造所「中央線ビアワークス」が小金井の地で紡ぐ、1年間の物語と次の章。
2026.08.28
小金井市が江戸時代、幕府に栗を納めていたという歴史を知っていましたか。 その土地の記憶を一杯のビールに宿すために、醸造スタッフはマロンペーストと向き合い、何度も試行錯誤を重ねました。モルトのやさしい甘みと香ばしさに、栗の穏やかなコクが静かに重なる「栗アンバーエール」——2026年8月29日(土)より数量限定で発売されるこの一杯は、中央線ビアワークスの開業1周年を祝う記念ビールです。 東京都小金井市、武蔵小金井駅から徒歩12分。JR東日本グループ初の直営クラフトビール醸造所として2025年8月30日にグランドオープンしたこの場所は、鉄道グループ会社がなぜビールを醸すのかという問いに、1年間かけて答え続けてきました。

音仲紗良コラム VOL.2 都内とは思えない極上の癒やし。板橋「さやの湯処」で心身を整える
2026.08.23
都会の喧騒を忘れさせてくれる場所が、板橋にあるのをご存知ですか? 今回訪れたのは、趣深い温浴施設「さやの湯処」。 足を踏み入れた瞬間、そこはまるで別世界。風情ある日本庭園が広がり、ここが東京都内であることを一瞬忘れてしまうほどです。

ゼロシュガー、ゼロ罪悪感。北海道発Bean to Bar専門店「SOIL CHOCOLATE」が問いかける、おいしさも健康も諦めない、毎日のチョコレートの新しい選択。
2026.08.19
チョコレートを口に運ぶたびに、どこかで罪悪感が過ぎる——そんな経験、ありませんか。 「糖類ゼロだから仕方なく食べるチョコレートではなく、糖類ゼロなのに、また食べたくなるチョコレートを目指しました」——北海道札幌市を拠点に、カカオ豆の選定から焙炒・粉砕・成形まで全工程を店舗内で一貫して手がけるBean to Bar専門店「SOIL CHOCOLATE」が辿り着いた「ゼロシュガー ソイルブレンド」は、そんな宣言から生まれた一枚です。 原材料はカカオ豆・カカオバター・全粉乳・ラカントのたった4種類。保存料・安定剤・香料は一切なし。1枚あたり18.3kcal、賞味期限365日。すべての数字と選択に、「おいしさを妥協しない」という揺るぎない軸が貫かれています。