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東京湾の余韻を、箱に詰めて。ホテル インターコンチネンタル 東京ベイが届ける、「場所の記憶を贈る」という新しいホテルギフトの哲学。
2026.08.12
箱を開けた瞬間、色とりどりのビンカップが目に飛び込んでくる。ピンクグァバの淡い桃色、パッションフルーツの鮮やかなオレンジ、ライチの透き通るような白、ぶどうの深い紫——その彩りはまるで、東京湾の夕景を一箱に閉じ込めたかのようです。 東京都港区・海岸に佇むホテル インターコンチネンタル 東京ベイが、ザ・ショップ N.Y.ラウンジブティックを通じて展開する「フルーツゼリーセレクション」は、果汁・ピューレ・果肉を素材ごとに使い分けて仕上げた、6種のフルーツゼリーアソートです(販売は2026年8月31日まで)。 「ホテルで過ごした時間は、ご自宅に帰られた後も心に残る体験であってほしい」——その想いから広がるギフトの世界に、東京湾というこの場所にしか生まれない豊かさが宿っています。
夏の疲れた肌に寄り添う「FUKUBISUI」が 東京・京都の高島屋でPOP-UPを開催
2026.08.12
強い紫外線や冷房による乾燥で、私たちが想像している以上にダメージを受けている夏の肌。ゆらぎがちな季節だからこそ、毎日のスキンケアでやさしくいたわってあげたいですよね。 日本人の肌のために生まれた和ハーブスキンケア「FUKUBISUI(フクビスイ)」が、玉川高島屋S.C.と京都高島屋S.C.にて期間限定のPOP-UPを開催します! 今回は、本イベントの魅力やブランドのこだわりについて、シンデレラフィット編集部がご担当者さまに直撃したインタビューと共にお届けします。
生理前のモヤモヤがしんどい!PMDDを整えるお守りケア
2026.08.12
生理前の気分の落ち込みやイライラに、戸惑っていませんか? その原因は「PMDD(月経前不快気分障害)」かも。 本記事では症状の見分け方とセルフケアをご紹介します。
気分の浮き沈み、もう振り回されたくない!心を整える毎日習慣3選
2026.08.12
仕事、家事、約束事、やることは多いのに、気持ちがどうしてもついてこない日もありますよね。 理由もなくイライラしたり、急に落ち込んだりして、「私、こんなに不安定だったかな」と感じることも。 心の揺れは、気合いで抑え込むより、日々の習慣で整えることが大切。 今回は、忙しい女性でも続けやすい心を整える毎日習慣をご紹介します。
『今日から腸活』デイリーコラムvol.396 長距離移動で気になるおなかの調子の整え方
2026.08.12
※この記事はPRを含みます 「長距離の移動の前は、おなかの調子が悪くなりやすい」 「新幹線や飛行機に乗るときは、おなかの調子が気になって落ち着かない」 そんな経験はありませんか。 これは、気持ちの問題だけではないかもしれません。脳とおなかは自律神経を通じて密接につながっており、緊張や不安を感じると、その信号がおなかにも伝わりやすいと言われているのです。 逆に、おなかの調子を気にすることが、さらに緊張を強めてしまうことも。 移動中に「大丈夫かな」と考えれば考えるほど落ち着かなくなるのは、こうした心とからだのつながりによるものかもしれません。
暑いほど、もてなされる。ウェスティンホテル大阪が14年目に贈る、猛暑を心地よく変える「逆転のホスピタリティ」。
2026.08.11
「今日は何度だろう?」と、思わずスマートフォンの天気アプリを開いてしまう——ウェスティンホテル大阪が仕掛ける「クールダウンサービス」は、そんな夏の習慣を、ちょっとした楽しみに変えてしまう企画です。 当日の予想最高気温が30度以上の真夏日には30%OFF、35度以上の猛暑日には35%OFFで冷たいドリンクを楽しめるこのサービスは、2013年より毎夏続く恒例企画として今年14年目を迎えました。暑ければ暑いほどゲストに還元するという、他にはなかなかない逆転の発想——それは単なる割引施策ではなく、猛暑の大阪をホテルとともに乗り切ろうというウェスティンの、14年間変わらない思いやりです。
『今日から腸活』デイリーコラムvol.395 帰省シーズンに。離れて暮らす家族と一緒にできる腸活を
2026.08.11
※この記事はPRを含みます 帰省の予定が近づくと、ふと気になるのは久しぶりに会う両親の様子。 以前より食事の量が変わったり、会話の中で年齢を感じる瞬間があったりすると、「いつまでも元気でいてもらうために、できることはないかな」と考えてしまうこともあるはず。 その気持ち、「腸活」を通じて伝えてみませんか?
『今日から腸活』デイリーコラムvol.394 1分間の“腸もみ”で夏のからだを優しくケア
2026.08.10
※この記事はPRを含みます 朝は気にならなかったのに、夕方になるとスカートやパンツのウエストがなんとなく窮屈。 なんとなく苦しくて、ぽっこりしたおなかを見ると気分まで下がってしまう……なんてことありませんか? 「食べすぎたのかな」「生活が乱れているのかな」と自分を責めてしまうこともありますよね。 夏は汗で水分や電解質が失われやすい季節。さらに冷たい飲み物や冷房の中で過ごす時間が増えることで、こうしたからだのゆらぎを感じやすくなります。 けっして自分を責めず、夏のおなかへの負担を減らすケアを取り入れてみましょう!
明野の大地が、2年目で金賞をつかんだ。1917年創業・サドヤが新農場に賭けた、産地から始まる日本ワインの新章。
2026.08.10
農場を取得してから、まだ2年しか経っていなかった。 2026年、日本ワインコンクールの欧州系品種白部門に輝いたのは、山梨県北杜市明野の地で育てたシャルドネから生まれた「Liel 明野シャルドネ 2025」——1917年創業、甲府に根を張り続けてきたサドヤが、新たな農場に賭けた一本でした。 欧州系品種比率9割以上という珍しい姿勢を貫き、日本ワインの黎明期からワイン造りに向き合ってきたサドヤが、なぜ今、新農場の取得に踏み切ったのか。そして標高約700m近くの明野という土地は、シャルドネに何をもたらしたのか——その答えを紐解いていきます。
“買う水”から“家庭で作る機能性のある水”へ:ペットボトル水利用は減少傾向、日本トリムが飲料水への意識調査を発表
2026.08.08
株式会社日本トリムは、全国の25歳〜69歳の男女509名を対象に実施した「飲料水への意識調査」の結果を発表しました。 近年の物価高や生活者の節約意識の高まりを背景に、普段の飲み水の選択肢に変化が生じています。本調査では、ペットボトル水の利用が前年から減少する一方、家庭内で水を作る「整水器」や「浄水器」への関心が着実に高まっている実態が明らかになりました。