Search by Keyword#藤井美樹 Weeklyコラム

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.36 考えられないとき、何が起きているのか

2026.06.04

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、役割と装いのズレが、 信頼にどのような影響を与えるかを見てきました。 今回は「脳の疲労」という視点から、 整っていないときに起きていることを見ていきます。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.35 役割と装いがズレると、なぜ信頼が落ちるのか

2026.05.28

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、女性の装いという視点から、 無難であることが停滞につながる構造を見てきました。 今回は、男性の装いをテーマに、 「役割と外見のズレ」について考えていきます。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.34 無難でいると、なぜ停滞するのか

2026.05.21

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、食事という視点から、 整っていない状態で起きていることを見てきました。 今回は「装い」についてです。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.33 食事が整っていないと、何が起きるのか

2026.05.14

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、整っていないときに起きる「崩れ方」について書きました。 今回からは、実際の現場のケースをもとに、 整っていないことで何が起きているのかを見ていきます。 まずは「食事」からです。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.32 整っていないとき、人はどう崩れるのか

2026.05.07

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回、「整えることに終わりはない」という話を書きました。 では実際に、整っていないとき、 人はどのような状態になっていくのでしょうか。 今回は、現場でよく見かけるケースをもとに、 「整っていない状態で起きていること」を見ていきたいと思います。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.31 今も未完で、問い続けている

2026.04.30

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 ここまで「整える」というテーマで書いてきました。 足すことをやめ、 自己流の正しさを降り、 違和感と向き合い、 一人で整えることの限界を知り、 整えることを仕事にしている理由をお話ししてきました。 では、私は整いきったのでしょうか。 答えは、まだです。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.30 だから今、この仕事をしている

2026.04.25

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、一人で整えることの限界について書きました。 対話の中で整えることで、見える景色が変わるということ。 その体験は、私自身の生き方を変えるだけでなく、 仕事の選び方にも影響しました。 ではなぜ、私は整えることを仕事にしているのか。 それは、整えることが「外見」や「体型」だけの話ではないと知ったからです。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.29 一人で整えることの限界

2026.04.10

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、整えてもなお残る違和感について書きました。 その違和感は、体の問題ではなく、「一人で完結させようとしていた姿勢」にあったのかもしれません。 では、その向き合い方とは何だったのか。 私はずっと、一人で整えようとしていました。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.28 整えても消えなかった違和感

2026.04.02

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 ここまで、足すことをやめ、自己流の正しさを手放してきました。 生活も、体も、以前より確実に整っている実感があります。 それでも、どこかに違和感が残っていました。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.27 手放して初めて、回り始めたこと

2026.03.27

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、整える中で「足すこと」をやめ、余白をつくる話を書きました。 余白ができたとき、私はもうひとつの思い込みに気づきました。 それは「正しさ」でした。 ただし、正しさそのものではありません。 自己流の正しさです。 前回書いた「頑張り方が違っていたのかもしれない」という感覚は、ここにもつながっています。