Search by Categoryライフスタイル

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.33 食事が整っていないと、何が起きるのか

2026.05.14

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回は、整っていないときに起きる「崩れ方」について書きました。 今回からは、実際の現場のケースをもとに、 整っていないことで何が起きているのかを見ていきます。 まずは「食事」からです。

記事タイトル

【RESULT REPORT】Wings for Life World Run 2026 ―― 世界がひとつになる、希望の1km。

2026.05.11

2026年5月10日、初夏の心地よい風が吹く明治神宮外苑。 美容メディアの視点から、世界170カ国以上が熱狂するチャリティーラン「Wings for Life World Run 2026」の東京会場を現地レポします。 ランニングは究極のセルフケア。でも、このイベントは「自分のため」の1kmが「誰かの希望」へと繋がる、特別な高揚感に包まれていました。 Photographer: 幡野美紀/Miki Hatano(from Cinderella Fit)

記事タイトル

コンビニ飯を賢く格上げ!忙しい毎日でも「あと1品」で叶う理想のからだづくり

2026.05.08

仕事に家事に、毎日を全力で駆け抜けるあなた。食事をコンビニで済ませる日もあるのではないでしょうか。 栄養バランスの偏りが気になりつつも、手間はかけたくない。そんな悩みを解決する、手軽で根拠のある選択肢をご紹介します。

記事タイトル

下半身がパンパン!夕方に靴がきつくなる人がやりがちなNG習慣

2026.05.08

朝はぴったりだった靴が、夕方になるとなんだか窮屈で「むくんでいるかも」と思う日もありますよね。 でも、むくみがどんなものなのか、どうして起こるのかは、意外と知らないもの。 そこでこの記事では、むくみの正体と見直したい習慣をご紹介します。

記事タイトル

藤井美樹WeeklyコラムVol.32 整っていないとき、人はどう崩れるのか

2026.05.07

こんにちは。 株式会社STAGE・株式会社Cport代表の藤井美樹です。 前回、「整えることに終わりはない」という話を書きました。 では実際に、整っていないとき、 人はどのような状態になっていくのでしょうか。 今回は、現場でよく見かけるケースをもとに、 「整っていない状態で起きていること」を見ていきたいと思います。

記事タイトル

美容と食の境界を超えて。「CINDERELLA FIT」×「果薫屋」が世界へ放つ、インナービューティーの再定義

2026.05.04

希少価値と滋味を強調し、知的好奇心を刺激する 五感の中で最も本能に訴えかけ、記憶に深く刻まれるもの。それは「香り・滋味」です。市場の規格には決して乗ることのない、一期一会の芳香を放つ果実や野菜。そんな、一握りの料理人だけが知る「日本の至宝」を世界へ解き放つプロジェクトが動き出しました。 スタートアップ『果薫屋』代表の櫻井健斗氏が綴るのは、土の記憶を皿の上に再現する、情熱のバトン。CINDERELLA FITとのコラボレーションにより、日本の食文化は今、全世界の美意識を揺さぶるインナービューティーへと昇華されます。

記事タイトル

古き良き空間にいだかれて。心ほどけるオーガニックランチ

2026.05.04

山梨県中央市「農家レストラン 紡」で味わう旬の滋味 都会の喧騒を遠く離れ、ただ静かに「からだの声」に耳を傾ける。たどり着いたのは、たいら山の麓、豊かな田園風景が広がる中央市関原。築200年の古民家を再生した「農家レストラン 紡(つむぐ)」は、2026年1月、そんな心身の解放を求める人たちのためにオープンしました。 ここは、忙しない日常から飛び出し、五感ですべてを味わい尽くすための場所。畑から届く生命力溢れる一皿が、強張っていた心とからだをゆっくりと、心地よく解きほぐしてくれます。

記事タイトル

【Cinderella Fit Salon Report】 自分を後回しにする癖を卒業。渋谷・鶯谷町で出会う、心と髪を整える「Empowerment Care™️」の形

2026.05.02

毎日を懸命に生きる女性ほど、「しっかりしなきゃ」「私がやったほうが早い」と、自分のケアを後回しにしてしまいがちです。ふと鏡を見たとき、本来の輝きや自分らしさを見失っているように感じたら……。 代官山にもほど近い渋谷・鶯谷町。ここに、単なる美容師の枠に留まらず、「外側を整え、内側を切り拓く」という独自の美容哲学を掲げるスペシャリスト・Saori(濵﨑沙織)さんのプライベートサロンがあります。

記事タイトル

湿布のあとの日光はNG?肩こり女子が知るべき「光かぶれ」の対処法

2026.05.01

デスクワークや家事でパンパンになった肩。湿布を貼ってしのいでいるのに、なぜか肌が赤く腫れてしまった経験はありませんか。 実はそれ、単なる蒸れではなく紫外線が引き起こす「光線過敏症」というトラブルかもしれません。

記事タイトル

「漢方薬って苦そう、高そう」と敬遠している人が損している3つのこと|知っておきたい現代の漢方活用術

2026.05.01

「漢方薬は、苦くて不味そう」 「値段が高くて、気軽に試せない」 そんな理由で、漢方薬を選択肢から外していませんか? 実はそれ、とてももったいないことかもしれません。 現在の漢方薬は、昔ながらの煎じて飲むものだけではなく、顆粒や錠剤など日常生活に取り入れやすい形状のものが中心になっています。 体質や症状に合えば、心強い選択肢のひとつになります。 そこで今回は、漢方薬の基本的な特徴や、気になるイメージと実際との違いについて、「あんしん漢方」の薬剤師、清水みゆきさんに教えてもらいました。