Search by Keyword#今日から腸活

『今日から腸活』デイリーコラムvol.364 腸冷え対策は早めが肝心!
2026.06.26
本格的な夏を迎える前のこの時期は、腸冷え対策を始めるのにおすすめの時期です。真夏ほど厳しい暑さではない一方で、日中は気温が高いため薄着になったり冷たい飲み物を飲んだりすることが増えるでしょう。 さらに、電車や公共の場では強めに冷房が入っているため、気付かないうちにおなかが冷えていることも。 「からだがつらい」と感じる前に、腸冷え対策を日常的な習慣にしましょう。

『今日から腸活』デイリーコラムvol.363 雨の日、からだが重いのはなぜ?雨季の過ごし方のヒント
2026.06.25
雨の日は、気分が落ち込みがち。髪型が決まらなかったり、湿気が不快に感じられたり__しかし、理由はそれだけではないかもしれません。 「なんとなくからだが重い」 「お通じのリズムが乱れる」 こんな風に、気分だけではなく胃腸の不調を感じることも。天気と私たちのからだには、どんな関係があるのか考えてみましょう。 ※この記事はPRを含みます

『今日から腸活』デイリーコラムvol.362 夏を全力で楽しむ体調管理のコツ
2026.06.24
海やプール、キャンプに花火など、夏は楽しいアクティビティがたくさん! そろそろ夏休みの予定を立て始める人も多いのではないでしょうか? 一方、楽しいイベントが続く夏は体調管理にも気をつけたいところ。今日のコラムでは、夏を満喫するために今日から実践したい健康管理方法を紹介します。 (※この記事はPRを含みます)

『今日から腸活』デイリーコラムvol.361 とうもろこしと腸活の相性
2026.06.24
とうもろこしは、夏に旬を迎える野菜のひとつ。甘みがあって満足感があるため、毎日のおやつや軽食、おつまみなどにもぴったりです。 今日のコラムでは、とうもろこしと腸活の相性を紹介します。 (※この記事はPRを含みます)

『今日から腸活』デイリーコラムvol.360 夏の水分不足が招くリスクと、正しい補給のコツ
2026.06.22
夏は汗をかく機会が多く、自分が思っている以上に水分が失われていることも。水分不足のリスクと水分補給の方法を理解し、今年の夏を健康に乗り切りましょう。

『今日から腸活』デイリーコラムvol.359 きゅうりと腸活の相性
2026.06.19
野菜のなかでも、とくにサッパリとしていて食べやすいきゅうり。暑くて食欲がないときにぴったりです。 塩を振って食べるだけでも美味しいですが、漬物や和え物、冷やし中華の具など、調理のバリエーションも豊富! 今回は、きゅうりと腸活の相性について紹介します。 (※この記事はPRを含みます)

『今日から腸活』デイリーコラムvol.358 夏野菜で始める腸活のコツ
2026.06.18
きゅうりやトマト、なす、オクラ、とうもろこし、枝豆、ズッキーニ、ピーマンなど、多種多様な夏野菜。 夏野菜は腸活と相性がいいものも多く、腸活を意識した生活をしている人にとっては頼もしい存在です。 今回は、夏野菜を腸活に取り入れるコツや注意点、より手軽に楽しむ方法を紹介します。 (※この記事はPRを含みます)

『今日から腸活』デイリーコラムvol.357 気圧の変化がつらい人へ。自律神経の整え方
2026.06.17
天候が安定しない季節になりましたね。気圧が急上昇したり急降下したりする日が多く「1日中頭が重い」「明日も具合が悪くなるかも…」なんて、憂鬱になる人も多いのではないでしょうか。 気圧の変化で頭痛やめまい、だるさや肩こり、眠気、気分の落ち込みといった不調を感じる人は少なくありません。今日のコラムではいわゆる「気象病」「天気痛」と呼ばれる現象を解説します。

『今日から腸活』デイリーコラムvol.356 暑い夏でもできる!プラスワンの簡単腸活
2026.06.16
継続が難しい腸活は、夏になるとさらに難易度が高く感じられることがあります。 「暑さでキッチンに立つのがつらい」 「温かいものを食べる気になれない」 こんな風に感じることもありますよね。 しかし、夏は汗をかいて水分不足になったり、冷房でからだが冷えたりして、からだの調子を崩しやすい季節。 そこで、夏でもできる簡単な腸活を覚えておきましょう。 (※この記事はPRを含みます)

『今日から腸活』デイリーコラムvol.355 夏の冷えで起こりやすいおなかの不調
2026.06.15
「汗をかくくらい暑いのに、おなかだけが冷えている」 「夏になるとおなかを壊すことが多い」 気温が高くても、おなかの冷えに悩む人は多いといわれています。室内ではきついくらいの冷房が効いていることも多く、冷たい飲み物やアイスを口にする機会が増えます。冷えは、夏ならではの悩みかもしれませんね。 しかし、そんな状態が続くと体感的な寒さだけではなく、おなかの不調につながりかねません。